ビーチの日
特定非営利活動法人日本ビーチ文化振興協会が制定。海に囲まれた島国の日本は古来より海の恩恵を受けてきて、その海と陸の境目であるビーチ(砂浜)の大切さを多くの人に知らせるのが目的です。日付はビーチは波によって砂が形成され浄化されることから、7と31で『波(73)がい(1)い』と読む語呂合わせです。
土用丑の日(二の丑)
土用は暦の上で立春・立夏・立秋・立冬の直前の約18日間のことで、その中で十二支が丑の日となる日のことで、夏の土用の丑の日を言うことが多くあります。この日にうなぎを食べて夏バテを防ごうとする習慣は、江戸時代に平賀源内が発案したとも言われています。
菜の日
「1日5皿分(350グラム)以上の野菜と200グラムの果物を食べましょう」と呼びかけて、食育活動などを行っている一般社団法人ファイブ・ア・デイ協会が制定。日付は31を野菜の『菜(さい)』と読む語呂合わせから毎月31日を記念日としたものです。





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